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トピックス

  • 【お知らせ】URAを募集します2017/08/18

    • タイトル: 【お知らせ】URAを募集します
    • 山口大学ではURAを募集しています。
    • 内容については、下記のURA公募要領をご覧ください。

    URA公募要領[PDF: 1MB]

    文責 福田URA支援事務

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  • 【お知らせ】URAを募集します(※募集終了)2017/05/26

    • タイトル: 【お知らせ】URAを募集します(※募集終了)
    • 山口大学ではURAを募集しています。
    • 内容については、下記のURA公募要領をご覧ください。

    URA公募要領[PDF: 1MB]

    文責 福田URA支援事務

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  • 「プレゼン・ワークショップ」を開催しました2017/02/14

    • タイトル: 「プレゼン・ワークショップ」を開催しました

    1月26日(金曜日)に常盤キャンパス福利厚生棟3階のクリエイティブラウンジにて、「国際学術論文セミナー第四回プレゼン・ワークショップ」を開催しました。本セミナーは、本学における国際論文投稿を「質・量」共に強化することを目的としています。昨年度に引き続き本学では、「女性研究者研究活動支援事業(一般型)」の一環として「あなたの研究を効果的に伝えるには」をテーマに、大学研究推進機構URA室の主催により開催し、研究者や大学職員、大学院生等約40人が参加しました。

    3名の講師により、「研究のビジュアルデザイン入門」、「納得を生むプレゼンテーション」、「実例を用いたスライドの改善」についての講演がありました。始めに筑波大学芸術系の田中佐代子准教授より、Power Point を活用した図の作成方法やプレゼン資料の配色やフォントの選択等のビジュアルデザインルールについて解説がありました。次に筑波大学医学医療系の三輪佳宏講師より、「納得感」を与えるプレゼンテーションの構成やルールについて、すぐに使える実例の紹介と解説がありました。次に、事前に本学の研究者から提供された資料の具体的な改善を行いました。筑波大学医学医療系の小林麻己人講師より、例として採りあげたプレゼンテーション資料について紹介があり、参加者は4~6人のグループに分かれてデザインや構成の改善について討論と発表を行い、小林講師からは改善方法の説明がありました。最後に、大学研究推進機構 副機構長の望月信介(創成科学研究科 教授)より、「プレゼンテーションの構成を考えることは、自分の研究のロジックを考えたり研究の発展につながることもある。自分のアピールに今日の講演内容を活用して欲しい」と閉会の挨拶がありました。

    受講者へのアンケートでは、「新しい視点を得る事ができた」や、「プレゼンスライド作りの基本からスライドの before & after まであり分かり易かった」等の感想が寄せられており、充実したセミナーとなりました。

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  • 国際学術論文促進セミナーの開催について(お知らせ)2016/12/21

    • タイトル: 国際学術論文促進セミナーの開催について(お知らせ)

    URA室では「あなたの研究を効果的に伝えるには」をテーマに、昨年度に引き続き「プレゼン・ワークショップ」を開催します。

    プレゼンに対する基本的な伝え方や具体的なノウハウについて、*日本ビジュアリゼーション研究会の田中佐代子准教授、三輪佳宏講師、小林麻己人講師を筑波大学からお招きし、それぞれ専門的な視点でご講演を頂きます。

    *参考: http://www.geijutsu.tsukuba.ac.jp/~jssv/index.html

    【日時会場】
    2017年1月26日(木) 16:10 ~ 18:40
    常盤キャンパス・福利厚生棟3F クリエイティブラウンジ

    【対象者】
    大学院生以上の研究者(学生・職員も可)

    【講演内容】
    ○「研究のビジュアルデザイン入門」
    筑波大学芸術系 准教授 田中 佐代子
    ○「納得を生むプレゼンテーション」
    筑波大学医学医療系 講師 三輪 佳宏
    ○「実例を用いたプレゼンスライドの改善」
    筑波大学医学医療系 講師 小林 麻己人
    (講師のプロフィール・講演内容は、チラシ[PDF: 1.79MB] をご確認ください)

    参加ご希望の方は御所属・氏名等ご記載の上、1月23日(月)17:00迄に下記メールアドレスへご返信ください。
    さらに、当日添削頂くプレゼン資料の提供者(先着5名様)を募集します!
    提供頂ける方は、1月11日(水)12:00迄に下記お問い合わせ先へプレゼン資料データ(PPTおよびpdf)をご送付ください。

    当日の受付はICカードの名札で行いますので、教職員はご持参願います。

    【お問合せ・お申込み】
    大学研究推進機構 URA室(小串)
    TEL : 0836-85-3062 (内線 3062)
    E-mail : life-s@yamaguchi-u.ac.jp

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  • 第2回RA協議会にて河﨑URAと田中URAがポスター発表を行いました。2016/10/20

    • タイトル: 第2回RA協議会にて河﨑URAと田中URAがポスター発表を行いました。

    平成28年9月1日~2日、福井駅前AOSSAにて第2回RA協議会が開催され、本学からはURAとURA支援事務の計7名が参加しました。2回目の開催となる本大会は、「URAシステムの高度化による科学技術イノベーションへの貢献」をテーマに研究経営・IR、組織マネージメント、産学連携など各種活動内容に関するセッションやポスター発表で構成され、本学からは河﨑URA、田中の2名がポスター発表を行いました。

    河﨑URAは「大学評価における事務部門とURA部門との連携-医学系部局を対象として-」、田中URAは「医学系キャンパスにおける研究支援体制と活動について-ライフサイエンス支援室からURA室へ-」というタイトルで、本学でのURA活動を紹介しました。ポスター発表では多くの質問があり、他機関参加者との積極的な意見交換を行いました。

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  • AMED創薬支援戦略部による講演と情報交換会を開催しました。2016/06/07

    • タイトル: AMED創薬支援戦略部による講演と情報交換会を開催しました。

    平成28年5月25日(水曜日)、小串キャンパスの霜仁会館において、国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED)の創薬支援戦略部による講演と情報交換会を開催し、約30名の教職員が参加しました。

    これは講演を通して、創薬に関心の深い医学部の先生方がAMEDの戦略や方針について理解を深め、大学と企業とのコラボレーションによる新しい創薬研究について意見交換の機会を設けることで、自身の研究活動に役立ててもらうことを目的に開催されました。

    その後、AMEDの川井 享代 創薬コーディネーターより「新しい形の公的創薬支援」と題し、「創薬ブースター」を中心とした事業について説明がありました。

    講演後の質疑応答では、産官学連携オールジャパンの新体制による創薬研究推進のためのネットワーク形成の実態や、AMED創薬コーディネーターによる支援活動の具体的な内容等について質問があり、活発な意見交換が行われ、参加者にとって大変有意義な時間となりました。

    文責 福田URA支援事務

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  • 国際学術論文促進セミナー第三回「プレゼン・ワークショップ」を開催しました。2016/03/11

    • タイトル: 国際学術論文促進セミナー第三回「プレゼン・ワークショップ」を開催しました。

    2月29日(月曜日)・3月1日(火曜日)に「プレゼン・ワークショップ」を開催しました(2/29 小串キャンパスS1講義室、3/1 吉田キャンパス図書館りぶカフェ)。本セミナーは本学における国際論文投稿を「質・量」共に強化することを目的とし、「あなたの研究を効果的に伝えるには」をテーマに大学研究推進機構URA室と女性研究者支援室が共催し、約140人の教職員や学生から参加がありました。

    開会にあたり、小串キャンパスでは学術研究担当副学長補佐(大学院医学系研究科(医学))の武藤正彦教授より、吉田キャンパスでは三池秀敏学術研究担当副学長より、本セミナーを通じてプレゼンで必要な能力を向上させ、研究資金獲得や共同研究の促進を期待すると挨拶がありました。続いて、3名の講師による講演があり、始めにcoco-emiの代表小林洋子氏(フリーアナウンサー)より、発話方法や話すスピード等聞き手に理解・納得させるための基本的な方法について実演を交えた説明がありました。次に筑波大学芸術系の田中佐代子准教授より、図の作成や配色等のビジュアルデザインルールについてPower Pointのスライドやポスター等のBefore & After事例を用いた講演がありました。最後に筑波大学医学医療系の三輪佳宏講師より、納得を生むプレゼンテーションのための構成やルールについて実演と解説がありました。講演後には、参加者から普段のプレゼンテーションで感じていた疑問や講演内容の具体的な応用等、多数の質問があり活気溢れるセミナーとなりました。

    受講者へのアンケートでは、「全く異なる視点からきわめて具体的な話があり、すぐに役立つ内容であった」や、「今回のセミナーをもとにPPT資料等を修正しようと思う」等の感想が寄せられており、教職員や学生にとって有意義な時間となりました。

    文責 福田URA支援事務

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  • 【お知らせ】 「第三回 プレゼン・ワークショップ」を開催します2016/02/28

    • タイトル:【お知らせ】 第三回「プレゼン・ワークショップ」を開催します

    大学研究推進機構と女性研究者支援室の共催により 国際学術論文促進セミナー「第三回 プレゼン・ワークショップ」を開催します。

    • 【開催日時と場所】(両日とも内容は同一です。)
    • 2月29日(月曜日)17:30~19:45 小串キャンパス 総合研究棟S1講義室
    • 3月1日(火曜日)13:00~15:15 吉田キャンパス 図書館りぶカフェ
    • 【対象者】
    • 研究者(職員、学生も可)
    • 【講演内容】
    • ○「プレゼンテーションを効果的に伝える方法」
    • coco-emi 小林洋子代表 (フリーアナウンサー)
    • ○「ビジュアルデザインのルールを活用しよう!」
    • 筑波大 田中佐代子 准教授
    • ○「納得を生むプレゼンテーション!」
    • 筑波大 三輪佳宏  講師

    申し込み方法等、詳細はチラシをご覧ください。

    文責 福田URA支援事務

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  • 【お知らせ】 シニアURAを募集します(※募集終了)2015/08/28

    • タイトル: 【お知らせ】 シニアURAを募集します(※募集終了)
    • ※募集は終了しました。
    • 山口大学ではシニアURAを募集しています。
    • 内容については、下記のシニアURA公募要領をご覧ください。

    ■ シニアURA公募要領

    • 【様式1】エントリーシート
    • 【様式2】履歴書
    • 【様式3】研究支援にかかる業務リスト・研究業績リスト
    • 【様式4】研究業績等の問い合わせ先

    文責 福田URA支援事務

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  • 光・エネルギー研究センター第1回シンポジウムを開催2015/08/12

    • タイトル:光・エネルギー研究センター第1回シンポジウムを開催

    7月17日(金曜日)、光・エネルギー研究センターが主催した「光機能材料が生み出す新エネルギーと社会-光・エネルギー研究の最前線-」と題して第1回シンポジウムが開催されました。今回のシンポジウムは地方産業振興のための山口県の政策や、本学や他機関などで行われている光やエネルギーに関連する最新の研究を広く知ってもらうことを目的としています。主会場のD11講義室(常盤キャンパス)では110名、配信先の理学部15番講義室(吉田キャンパス)では30名の計140名が参加しました。

    本シンポジウムの開催を支援した常盤地区のURA室は、今後も引き続き「光・エネルギー研究センター」の活動をサポートしていきます。

    文責 福田URA支援事務

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  • 対話型ワークショップを開催2015/04/07

    • タイトル:対話型ワークショップを開催

    2015年3月17日(水曜日)東京田町にあるCIC東京の国際会議室にて、本学のURAが中心となって「バイオエタノール社会の実現に向けて」と題して対話型ワークショップを開催しました。本学のURA部門及びURA支援事務部門から13名が参加しました。

    産学官の様々な立場からおよそ30名が参加し、「今後も継続して開催して欲しい。何回か実施することで貴重な発見がありそう。」との意見が出るなど、意義のあるワークショップとなりました。

    文責 福田URA支援事務

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  • 「Yamaguchi University Research Activities 2014 Vol.2」を発行2015/03/03

    • 「Yamaguchi University Research Activities 2014 Vol.2」を発行

    大学研究推進機構では、魅力ある研究活動を国内外に紹介することを目的に、英語版の「Yamaguchi University Research Activities 2014 Vol.2」を作成しました。

    Yamaguchi University Research Activities 2014 Vol.2

    本誌は、平成26年4月に創刊した同広報誌を部分的に改訂した英語版となります。掲載している記事は、本学URAが研究者への取材や執筆を行いました。

    文責 福田URA支援事務

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  • 「全国コーディネート活動ネットワーク」中国・四国・九州沖縄地域会議にて、本学の産学官連携活動を紹介2014/12/01

    • タイトル:「全国コーディネート活動ネットワーク」中国・四国・九州沖縄地域会議にて、本学の産学官連携活動を紹介

    平成26年11月6日、7日に本学で開催された「全国コーディネート活動ネットワーク」第1回中国・四国・九州沖縄地域会議(主催:文部科学省・一般財団法人日本立地センター)にて、本学の産学官連携活動の事例として、殿岡裕樹URAと清水谷卓URAがプロジェクトの紹介を行いました。

    殿岡URAは、LEDを利用した新規植物育成技術の開発と植物工場への展開について、植物の成長と光応答の関係に注目し開発を進めた本学農学部教授と企業との共同研究について紹介しました。

    清水谷卓URAは、本学の研究成果を地元企業と共同でインドネシアでの防災や緑化活動に活用するにあたり、現地ウダヤナ大学との連携の強みを活かした事業について、国際産学地域連携の新しいモデルとして紹介しました。

    文責 URA

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  • 「国際協力ガイド2016」で、国際連携の活動が紹介されました2014/10/16

    • タイトル:「国際協力ガイド2016」で、国際連携の活動が紹介されました

    本学と地元企業「多機能フィルター(株)」とのインドネシアにおける国際産学地域連携事業について、「国際協力ガイド2016」(国際開発ジャーナル社)で紹介されました。

    当事業には、現地ウダヤナ大学との連携の強みを活かし、コンサルティングパートナーとして清水谷URAが参加しています。

    • 国際開発ジャーナル社
    • 国際協力ガイド2016
    • Focus国際協力の“今”を知る 連携の力
    • 「多機能フィルター×山口大学 インドネシアの荒廃地の再生を目指す」

    文責 野村URA支援事務

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  • 西インド諸島大学(UWI)、および在トリニダード・トバゴ日本国大使を表敬訪問2014/10/16

    • タイトル:西インド諸島大学(UWI)、および在トリニダード・トバゴ日本国大使を表敬訪問

    9月8日-11日、殿岡URAが農学部の執行教授らと共に、トリニダード・トバゴの西インド諸島大学(UWI)、および現地の日本国大使を表敬訪問しました。

    このたびの訪問は、執行教授が中心となって研究開発を進めている植物工場技術(Shigyo法)についてUWIから照会があったことを機に実現したものです。UWIでは、共同研究開発に関する意見交換を行いました。また、日本大使館訪問時は、手塚義雅大使ご同席のもと、共同研究や人材交流など幅広い分野において連携していくことを確認しました。

    殿岡URAは、農学部をはじめとする本学の国際連携事業、産学連携事業の開拓をサポートしています。

    このたびの訪問については、山口大ホームページのニュースでも紹介されています。

    文責 野村URA支援事務

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  • 【お知らせ】 URA支援事務職員を募集します(※募集終了)2014/10/09

    • タイトル:【お知らせ】 URA支援事務職員を募集します(※募集終了)

    • ※募集は終了しました。
    • 山口大学では、このたび「URA支援事務職員」を募集します。
    • 内容については、下記の公募要領をご覧ください。
    • ※当日の受付はICカードの名札で行いますので、ご持参願います。

    ■ URA公募要領

    • 【様式1】エントリーシート
    • 【様式2】履歴書
    • 【様式3】研究業績リスト・研究支援にかかる業務リスト
    • 【様式4】研究業績等の問い合わせ先

    文責 URA支援事務

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  • 「国際開発ジャーナル」9月号で、国際連携の活動が紹介されました2014/09/12

    • タイトル:「国際開発ジャーナル」9月号で、国際連携の活動が紹介されました

    本学の研究成果を、地元企業「多機能フィルター(株)」と共にインドネシアで活用するにあたり、現地ウダヤナ大学との連携の強みを活かし、コンサルティングパートナーとして清水谷URAが参加しています。

    このたび、国際産学地域連携の新しいモデルとして、その活動が「国際開発ジャーナル9月号」の「連載 連携の力」で紹介されました。

    文責 野村URA支援事務

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  • 「科研申請書を書く前に」田口URAが作成ノウハウを発表2014/08/29

    • タイトル:「科研申請書を書く前に」田口URAが作成ノウハウを発表

    8月27日、本学で開催した「研究費の適正使用等に関する研修会」(研究推進課主催)において、田口岳志URAが科研申請書作成ノウハウについてプレゼンテーションを行いました。発表では、採択を狙った戦略的な準備、記述方法の紹介とともに、採択された申請書を成功例として公開し、その要因と作成エピソードを公開しました。

    当日の資料をダウンロードできます(採択サンプルを除く)。こちら[学内限定]

    URA室では、競争的資金の獲得を目指し、申請書ブラッシュアップなどの活動を行っています。審査員を引き付けるような「魅せる申請書」を作成して、研究費を獲得しましょう!

    文責 野村URA支援事務

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  • 「国際学術論文促進セミナー」第2回オーサーワークショップを開催しました2014/07/01

    • タイトル:「国際学術論文促進セミナー」第2回オーサーワークショップを開催しました

    大学研究推進機構及び大学情報機構は、6月25日、研究論文を執筆する全研究者を対象に、「アクセプトされる英語論文を作成するために」を副題とした国際学術論文促進セミナーを、カクタス・コミュニケーションズ株式会社の協力により開催しました。

    本セミナーは、URAによる企画・立案で開催されたものです。3キャンパス遠隔同時配信され、主会場である常盤キャンパス(工学部)からは81名、吉田キャンパス(本部)では69名、小串キャンパス(医学部)では39名の計189名の参加者がありました。受講後のアンケートからは、「論文作成で最も苦労するのは、正しい英文の作成」という結果や、「論文執筆に関する教育は受ける機会が少ないため,今回のテーマは良かった。」といった感想が寄せられており、研究者にとって大変有意義なセミナーであったことが確認できました。

    セミナーの報告はこちら

    当日の資料をお求めの方は、URA室にご連絡ください。

    文責 田中URA

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  • 【お知らせ】 国際学術論文促進セミナーの開催について2014/05/30

    • タイトル:【お知らせ】 国際学術論文促進セミナーの開催について

    大学研究推進機構及び大学情報機構では、昨年度に引き続き「アクセプトされる英語論文を作成するために」をテーマに、国際学術論文促進セミナーを開催いたします。

    • 日 時: 平成26年6月25日(水)13時30分~16時10分
    • 会 場:
    • (常盤キャンパス) 工学部D棟 11番講義室  <主会場>
    • (吉田キャンパス) 大学会館大ホール     <遠隔会場>
    • (小串キャンパス) 医学部第三講義室     <遠隔会場>

    文責 野村URA支援事務

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  • 【科研費リベンジ】 ~平成26年度URA室企画~2014/04/25

    • タイトル: 【科研費リベンジ】 ~平成26年度URA室企画~

    今年度も、研究推進戦略部URA室企画として科研費申請応援企画「科研費リベンジ」を開始いたします。

    希望される方は、メールアドレス: ura@yamaguchi-u.ac.jp まで下記書類3点を揃えてお送りください。なお、対象者は本年度不採択の方となります。先着順で対応しますので、お早めにお申し出下さい。

    注)本企画では,不採択時における研究費支援は行っておりません。

    文責 田中URA

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  • 河崎さおりURAが新たに着任2014/04/01

    • タイトル: 河崎さおりURAが新たに着任

    河崎さおりURAが4月1日に常盤キャンパスに着任しました。

    河崎URAは、これまで企業にてシステム開発標準化等の経験のほか、大学にて医学系データ解析手法研究や人材育成教育プログラム開発の経験があります。豊富な経験をベースに、本学の研究戦略策定や研究者支援のための研究力分析の強化や分野を越えた研究者支援の活躍が期待されています。

    文責 二階堂URA

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  • URA室新体制スタート2014/04/01

    • タイトル:URA室新体制スタート

    4月からメンバーが一部変わり、新体制となりました。

    研究推進戦略部長に堤宏守(医学系研究科(工学系)教授)、URA室長に重本隆之(学術研究部長)を迎え、URA部門長には小串地区シニアURAの野利本悠が就任しました。また、常盤地区のシニアURAに国崎修が、吉田地区のシニアURAに田丸雅敏が新たに就任しました。

    常盤地区には新規採用で河崎さおりURAが着任しています。このフレッシュなメンバーで、URA室は今年度も研究支援活動を厚く&熱く展開していきますので、どうぞよろしくお願いします!

    (※集合写真は画像をクリック、なおURA室メンバーはあと3名います。)

    文責 野村URA支援事務

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  • 「山口大学研究広報Research Activities 2014 Vol.1」を発行2014/03/24

    • タイトル: 「山口大学研究広報Research Activities 2014 Vol.1」を発行

    大学研究推進機構では、本学の魅力ある研究活動を国内外の方々に紹介することを目的に、「山口大学研究広報Research Activities 2014 Vol.1」を制作しました。

    山口大学研究広報Research Activities 2014 Vol.1

    本誌掲載の記事について、本学URAが研究者への取材や執筆を行いました。今後、英語版を制作する予定となっています。

    文責 野村URA支援事務

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  • 山口大の研究力分析事例が『情報管理』で紹介2014/03/06

    • タイトル: 山口大の研究力分析事例が『情報管理』で紹介

    昨年6月に開催されたトムソン・ロイター主催の学術シンポジウム「グローバル日本の研究力強化と、競争時代の研究大学のありかた」において、本学URA室の二階堂正隆URAが発表したケーススタディ 『Citationデータとリサーチフロントを用いた大学研究力分析』が、『情報管理Vol.56 No.12(3月号)』の「エビデンスデータを活用した研究力強化と競争時代の研究大学のありかた」の中で紹介されました。

    • 情報管理サイト
    • http://dx.doi.org/10.1241/johokanri.56.833
    • 「エビデンスデータを活用した研究力強化と競争時代の研究大学のありかた」
    • https://www.jstage.jst.go.jp/article/johokanri/56/12/56_833/_pdf

    文責 野村URA支援事務

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  • 平成26年度新執行部とURAとの懇談会を開催2014/03/06

    • タイトル: 平成26年度新執行部とURAとの懇談会を開催

    2月26日(水)に、吉田キャンパス事務局2号館特別小会議室において、平成26年度新執行部とURAの懇談会を開催しました。

    懇談会では、URAから、本学の研究力分析や研究プロジェクト支援などの活動事例を紹介しました。また、今後本学が研究力を高めていくための新執行部への提案として、URAが独自に分析した研究力データ等に基づく「研究戦略の提案」を行いました。これらの説明や提案に基づき、岡正朗新学長をはじめとする新執行部とURAとの間で、本学の研究に関する課題や、研究力推進のために今後本学が取るべき施策について、活発な意見交換が行われました。岡新学長からは、「研究力推進のために、大学および各部局に対して今後どのように戦略を立てるべきか共に考えていきたい」とのコメントがありました。

    文責 野村URA支援事務

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  • 【お知らせ】 URAを募集します。(※募集終了)2014/01/22

    • タイトル: 【お知らせ】 URAを募集します。(※募集終了)
    • 【※募集は終了しました】
    • 山口大学ではURAを募集しています。
    • 内容については、下記のURA公募要領をご覧ください。

    ■ URA公募要領

    • 【様式1】エントリーシート
    • 【様式2】履歴書
    • 【様式3】研究業績リスト・研究支援にかかる業務リスト
    • 【様式4】研究業績等を問い合わせることができる関係者の連絡先

    文責 野村URA支援事務

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  • [開催報告] 国際学術論文促進セミナー第一回 ”Author workshop”2013/12/13

    • タイトル: [開催報告] 国際学術論文促進セミナー第一回 ”Author workshop”

    11月26日、大学研究推進機構及び大学情報機構共催、並びに出版社であるエルゼビア・ジャパン株式会社の協力による国際学術論文促進セミナーとして、これから英語論文を国際誌へ投稿する若手研究者を対象にした”Author workshop”を実施しました。

    当日は、三池秀敏大学研究推進機構長(学術研究担当理事)より山口大学における国際学術論文の現状について提言があり、その後、研究力プロファイリングによって選出された長谷川俊史医学系研究科准教授による講演「英語学術論文執筆におけるポイントについて」が行われました。エルゼビア社からは「研究成果をアピールする出版方法-ヒントとリソースの活用-」と「論文執筆時のScopusの活用方法」について講演が行われました。本セミナーは、URAでセミナーの企画・立案で開催し、3キャンパス遠隔同時配信されました。主会場である小串キャンパス(医学部)では92名、常盤キャンパス(工学部)では49名、吉田キャンパス(本部)では45名の計186名の参加者があり、国際学術論文執筆への関心度の高さがうかがえました。また、アンケート結果により、満足度の高い評価が得られました。

    文責 田中久美子URA

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  • 「ベストポスター・コンテンツ部門で3位入賞!(第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会)」2013/12/02

    • タイトル: 「ベストポスター・コンテンツ部門で3位入賞!(第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会)」

    11月18日、19日に、京都大学にて「第3回URAシンポジウム・第5回RA研究会~合同大会~」が開催され、本学URA室のURA部門及びURA支援事務部門から12名が参加しました。本シンポジウム・研究会は、各機関のURA実務・組織運営についての取り組みを紹介するとともに、研究支援活動やイノベーション促進に向けてのURAネットワークの機能について議論を行うものです。

    このうち、RA研究会では、URAの実務や課題・事例等を紹介するポスター発表があり、本学URA室からは、「中規模大学に適した研究者プロファイル・研究力分析」のタイトルで、独自の研究力分析手法の紹介を行いました。本学ブースでの集客は2日間で100名を超え、発表担当の礒部靖博URAは終始対応に追われていました。結果として、59点の出展の中から特に内容が優れている「ベストポスター・コンテンツ賞」の3位にランクインすることができ、本学URA室の活動内容について国内の関係機関に対して大きくアピールすることができました。

    文責 藤村悠一URA

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  • 【お知らせ】[予稿集を追加しました] 国際学術論文促進セミナー 第1回 Author Workshop2013/11/25

    • タイトル:【お知らせ】[予稿集を追加しました] 国際学術論文促進セミナー 第1回 Author Workshop

    国際学術論文促進セミナーの予稿集を、下記URLに追加アップしました。

    http://kenkyu.yamaguchi-u.ac.jp/sangaku/?p=1311

    開催は、11月26日(火) 18:30 ~ 20:30です。(プログラム詳細は、上記URL参照)

    ********************************************************************************

    • 国際学術論文促進セミナー~これから英語論文を国際誌へ投稿する若手研究者のために~
    • 第1回 Author Workshop
    • 【日時】2013年11月26日(火) 18:30 ~ 20:30
    • 【場所】山口大学小串キャンパス:総合研究棟S1講義室<主会場>
    • 山口大学吉田キャンパス:メディア講義棟 メディア講義室<遠隔会場>
    • ※小串キャンパスを主会場とし、吉田・常盤の会場に配信します。
    • 【主催】  山口大学・大学研究推進機構/大学情報機構 共催
    • 【お問合せ】大学研究推進機構 URA室(小串)
    • TEL : 0836-85-3062 (内線 3062) Email : ura@yamaguchi-u.ac.jp

    文責 野村URA支援事務

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  • 研究・技術計画学会学術大会にて本学の研究力分析事例を発表2013/11/15

    • タイトル: 研究・技術計画学会学術大会にて本学の研究力分析事例を発表

    11月2日・3日に政策研究大学院大学で開催された「研究・技術計画学会 第28回年次学術大会」において、山口大学の研究力分析の事例発表を行いました。発表タイトルは「多元的評価指標を用いた大型プロジェクト研究者の発掘」で、科学技術振興機構のCRESTに代表される大型競争的資金への応募に向けた、学内研究体制構築の取組事例を本学URA室の礒部靖博URAが紹介しました。

    本大会では、各省庁の研究機関や大学から総計約250テーマの発表があり、我が国の科学技術政策提言に関わるホットな議論が交わされました。

    文責 二階堂正隆URA

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  • アグリビジネス創出フェア2013 活動レポート2013/11/05

    • タイトル: アグリビジネス創出フェア2013 活動レポート

    アグリビジネス創出フェア2013は、全国の産学の各機関が有する農林水産・食品分野などの研究成果をわかりやすく紹介し、研究機関と事業者との連携を促す場として開催されるもので、今年は10月23日(水)~25日(金)に東京ビッグサイトで開催されました。本学からは、農学部生物機能科学科の藤井克彦准教授の研究成果について、「微細藻類を使った、安価で効率的な有用物質生産法」の紹介が行われました。

    当フェアには殿岡裕樹URAが参加し、初日の林芳正農林水産大臣のご訪問時には、本学農学部の研究について説明しました。林農林水産大臣は、特に植物工場の研究に関心を示されたようです。

    文責 野村URA支援事務

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  • 【お知らせ】国際学術論文促進セミナー 第1回 Author Workshop開催2013/10/26

    • タイトル: 【お知らせ】国際学術論文促進セミナー 第1回 Author Workshop開催

    大学研究推進機構と大学情報機構の共催で、標題のセミナーを開催します。国際誌への投稿を目指す研究者の方々、ぜひご参加ください!

    (プログラム詳細&チラシは、こちらへ)

    ********************************************************************************

    • 国際学術論文促進セミナー~これから英語論文を国際誌へ投稿する若手研究者のために~
    • 第1回 Author Workshop
    • 【場所】山口大学小串キャンパス:総合研究棟S1講義室<主会場>
    • 山口大学吉田キャンパス:メディア講義棟 メディア講義室<遠隔会場>
    • ※小串キャンパスを主会場とし、吉田・常盤の会場に配信します。
    • 【主催】  山口大学・大学研究推進機構/大学情報機構 共催
    • 【お問合せ】大学研究推進機構 URA室(小串)
    • TEL : 0836-85-3062 (内線 3062) Email : ura@yamaguchi-u.ac.jp

    文責 野村URA支援事務

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  • 【お知らせ】 URA科研費申請テクニック アップ2013/09/26

    • タイトル: 【お知らせ】 URA科研費申請テクニック アップ

    URA編集による科研費申請のノウハウをまとめた「科研費申請テクニック(学内限定)」をアップしました。

    文責 田口URA

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  • URAシンポジウム@大阪大学に参加2013/08/30

    • タイトル: URAシンポジウム@大阪大学に参加

    8月29日にURAシンポジウム「変革の時代に直面する大学とURAの役割」が大阪大学で開催され、山口大学URA室から5名参加しました。

    当シンポジウムでは、大阪大学におけるURAに係る事例紹介とともに、現在大きな変革を迫られている大学で、URAがどんな役割を果たしていけるかをテーマに議論が展開されました。今回は、外国人研究者支援や文系研究に対するサポート、事務職員としての研究支援について具体的な事例や意見が得られたことが収穫でした。現在、全国の大学等50機関で323人のURAが活動を行っているとのこと。

    今回のシンポジウムには、約40機関からURAを含め200名が参加者していました。それぞれの大学が、導入して間もないURAのシステム整備において様々な課題に直面しつつも、意識を高めているという状況を知りうることができました。

    文責 野村 URA支援事務

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  • URA研究会@福井大学に参加 (7月29、30日)2013/07/30

    • タイトル: URA研究会@福井大学に参加 (7月29、30日)

    文部科学省の「URA活用・育成支援事業」のうち「地域貢献・産学官連携強化」事業タイプ採択校の主催により、福井大学において第2回「地域貢献・産学官連携強化URA研究会」及び「URA人材育成セミナー」が開催されました。

    本学からは、URA3名及びURA支援事務1名が参加し、他機関における取組状況や共通課題についての情報収集を行うとともに、フューチャーセッションを通じて他機関参加者との間で活発な意見交換を行いました。

    文責 藤村URA支援事務

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  • 【お知らせ】藤村悠一URA支援事務担当が着任2013/07/01

    • タイトル:【お知らせ】藤村悠一URA支援事務担当が着任

    藤村悠一URA支援事務担当が着任しました。

    藤村氏は、本学の学術研究部や財務部等における事務経験があります。本学のURA制度の特色のひとつ「一般事務とURA人材の人事交流」において、事務職員の研究支援専門職化を図ります。特に、研究活動における、契約・経理・広報・法務・倫理的支援に注力し、その他のURAメンバーと共に、研究者と事務職員の距離を縮め、相互理解のもと効率的に研究活動の推進をサポートします。

    文責 田口URA

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  • 学術シンポジウムにて二階堂URAが講演2013/06/13

    • タイトル: 学術シンポジウムにて二階堂URAが講演

    トムソン・ロイター主催の学術シンポジウム「グローバル日本の研究力強化と、競争時代の研究大学のありかた」が東京大学にて開催され、二階堂URAがcase study『Citationデータとリサーチフロントを用いた大学研究力分析』を講演しました。

    データベースの名寄せや共同研究候補研究者の探索手法等について取り組みを講演しましたが、先週の共同プレスリリースと併せ、URA室は研究力の向上のため、研究力分析を積極的に取り組んでおります。

    文責 磯部URA

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  • 【お知らせ】科研費申請応援・リベンジ企画スタート!2013/06/10

    • タイトル: 【お知らせ】科研費申請応援・リベンジ企画スタート!

    本年度から、URA室企画として「科研費申請応援・リベンジ企画」を開始します。次回の申請の採択に向けて、早めのスタートを切りませんか?

    (※詳細はURA室からの学内メールにてご案内中)

    文責 野村

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  • 【お知らせ】トムソン・ロイターとの研究力分析スタート2013/06/05

    • タイトル: 【お知らせ】トムソン・ロイターとの研究力分析スタート

    山口大学は、このたび世界的な情報サービス企業であるトムソン・ロイター(本社:米国ニューヨーク、日本オフィス:東京都港区 IP & Scienceビジネス 日本代表:長尾正樹)と共同で、「リサーチフロント手法」による計量書誌学を応用した高度な大学の研究力分析を行うこととなりました。

    山口大学ホームページで、その趣旨・内容が紹介されています。

    これは、トムソン・ロイターの論文および引用データを駆使して山口大学が自身の研究力を正確に把握し、大学の目指すべき方向性および研究戦略立案の指針とするものです。この研究力分析をURA室主導で行っています。

    これにより、世界に誇る「キラリと光る」研究を創出することが期待でき、世界に先駆けた研究およびその優れた研究者を見いだすとともに、既存組織を超えた分野横断的研究を支援していきます。

    文責 二階堂URA

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  • URA・学長・理事との懇談会開催2013/05/14

    • タイトル: URA・学長・理事との懇談会開催

    吉田キャンパス特別小会議室において、学長・理事とURAとの懇談会を開催しました。懇談会では、最初に丸本学長が「既にいくつかの成果を上げておられる。今後も引き続き、研究者たちが安心して研究に取り組めるようご支援いただきたい」と挨拶され、その後、平井URA部門長がURA室の平成24年度の活動報告および平成25年度の活動計画の説明を行い、研究力向上における本学の課題や今後目指すべき方向などについて活発な意見交換を行うことができました。

    その中で、本学の研究力強化のために、組織的な研究戦略立案とURAによる迅速かつ充実した研究支援、そしてURA制度の定着・認知にも努めたいと意見を述べました。今後さらに、研究者の皆さんが教育研究に専念できる環境整備を目指していきます。

    詳細は、こちらへ

    文責 田口URA

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  • 英国Liverpool John Moores University (LJMU)の研究者の来学2013/05/13

    • タイトル: 英国Liverpool John Moores University (LJMU)の研究者の来学

    2013年5月13日、LJMU Built Environment and Sustainable Technologies (BEST) Research Institute からDr. Al-Shamma’a (Director 兼 Professor)、Dr. Mason (Senior Lecturer)、及びDr. Korostynska (EU Research Fellow) 3名の研究者が来学され、本学研究者、URA、及び研究担当副学長と国際共同研究等に向けた懇談がなされました。

    URA (5名)との懇談においては、5名のURA(野利本 (シニア)、田丸、二階堂、磯部、清水谷)と英国の大学の研究力評価の方法や、将来の国際共同研究に向けた研究テーマ等について議論がなされました。

    熊切助教(大学院理工学研究科環境共生系学域)との懇談(研究室ツアー含む)では、研究室の学生も参加して、双方の研究の内容が説明され、具体的な共同研究の向けた議論や、学生の交流などについて意見交換がなされました。

    三池副学長(学術研究担当)との懇談では、当日行われたURAとの懇談の内容や熊切研究室訪問などの活動の報告が行われ、両大学における研究や人材交流に関する将来の協力可能性について議論されました。

    (本活動のコーディネータ:清水谷URA)

    文責 清水谷URA

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  • 【お知らせ】小串キャンパス URA2名着任!(野利本シニアURA、殿岡URA)2013/04/01

    • タイトル: 【お知らせ】小串キャンパス URA2名着任!(野利本シニアURA、殿岡URA)

    新年度より小串キャンパスにURAが2名配置されました。野利本シニアURAと殿岡URAの着任により、ライフサイエンス分野の研究支援がより一層推進されることが期待されます。

    文責 野村

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  • 【お知らせ】吉田キャンパス 新規URA1名着任!(田丸URA)2013/04/01

    • タイトル: 【お知らせ】吉田キャンパス 新規URA1名着任!(田丸URA)

    吉田キャンパスURA室において、新たに1名URAが着任しました。田丸雅敏URAは、静岡県出身。過去に農業関連企業の研究所での研究および研究マネージメントの経験があり、大学でも共同研究を行った経験を持っています。それらの豊富な経験から、特徴と競争力のある研究を戦略的に育てるための活躍が期待されています。

    文責 田口URA

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  • 第2回URAシンポジウム(名古屋大学)2013/03/12

    • タイトル: 第2回URAシンポジウム(名古屋大学)

    第2回URAシンポジウム(名古屋大学)にURA室長+URA6名+URA支援事務3名=計10名参加。

    山口大学URA室からは、URA室長+URA6名+URA支援事務3名=計10名参加し、それぞれの大学におけるURAの活動報告等のポスターセッションで交流を図ると共に、大学の研究力強化にURAとしてどのような役割が果たせるのか様々な観点から議論を行い、大変有意義な時間を共有することができました。

    文責 田中URA

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  • タイトな3日間のURA研修@早稲田大2013/03/06

    • タイトル: タイトな3日間のURA研修@早稲田大

    3月6日から3日間、URA業務の基礎知識を身に付けるためのセミナー「URA研修・教育 プログラム」が早稲田大学で開催され、山口大学から6名が参加しました(国崎、二階堂、磯部、田口、田中、野村)。全国から87名ものURAが参加。

    「研究力調査・分析」や「研究倫理」など21項目の講座をこなすため、朝から晩までびっしりのスケジュールでした。URAとして認識すべきいろんな点に改めて気づくことができ、タイ トでディープな3日間でした。

    文責 野村

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  • 各部局長との懇談会開催2013/01/29

    • タイトル: 各部局長との懇談会開催

    研究力強化に向けての研究支援のあり方について、学内の各学部長等とURAとの懇談会を開催しました。(1月29日~2月20日、計8回)懇談会では、URAの紹介の後、各学部の研究推進体制、競争資金獲得、研究広報等に関する現状と課題をお聞きし、URAに期待すること等に関してご意見・ご要望をうかがいました。

    自然科学系の学部で、資金獲得に向けた申請書のブラッシュアップや研究助成金情報のタイムリーな提供等について多くの支援要望があった一方で、社会科学系の学部では、URAの支援に具体的なイメージが掴めないといった意見もありました。今後、自然科学系と社会科学系の違い、さらに学部ごとの特性を踏まえながら、顧客満足度の高いURA活動を展開しなければと、あらためて強く感じました。(平井)

    文責 平井シニア

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  • テニュアトラックシンポジウム(若手研究者のキックオフ)支援2013/01/11

    • タイトル: テニュアトラックシンポジウム(若手研究者のキックオフ)支援

    テニュアトラック担当URAはもちろん、URA室の全面的な支援の下、1月11日(金)に大学会館会議室において、「平成24年度テニュアトラック制度に関する公開シンポジウム~若手研究者のキックオフ~」を開催しました。

    当日は、演者である科学技術振興機構(JST)、熊本大学の事務局、東京農工大学でテニュアを獲得されたタイ国出身准教授、全国の大学など、11機関23名の学外者を含め、全体で約100名が参加され、大学の研究力を高めるためのテニュアトラック制度の意義や、文科系を含む全学への普及のための課題などについて熱心な討議が行われました。

    文責 藤井URA

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  • 「URA, be ambitious」 -北海道大学URAセミナーFY2012に3名参加2012/12/13

    • タイトル: 「URA, be ambitious」 -北海道大学URAセミナーFY2012に3名参加

    12月13日から3日間、例年以上に雪の積もる北海道大学において「リサーチ・アドミニストレーター入門セミナーFY2012」 が開催され、国崎シニアURA、礒部URA、 野村支援事務員の3名が参加いたしました。

    入門セミナーという形式であるため基礎的なスキルだけでなくURAとしてのマインドも習得することができ、より高い志やプロ意識で業務に向かうことの重要性を再認識いたしました。

    文責 礒部URA

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  • 【お知らせ】URA1名(田中)、URA支援事務1名(野村)配置2012/12/1

    • タイトル: 【お知らせ】URA1名(田中)、URA支援事務1名(野村)配置

    平成24年12月にはライフサイエンス支援強化を図るため、生命科学分野における経験豊富な田中URAを採用する。また、吉田地区にはURAと共にプロジェクト支援活動を行うため、野村URA支援事務員を採用する。

    田中URAと野村事務支援員を含めURA体制は9名(吉田地区4名、常盤地区4名、小串地区1名)となり、URA教育・研修プログラムに参加する等スキルアップを目指し、教員に対する研究支援強化を図って行く。

    文責 矢野支援事務部門長

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  • NCURA第54回年次総会(米国ワシントンD.C.)に参加2012/11/4

    • タイトル: NCURA第54回年次総会(米国ワシントンD.C.)に参加
    • 場所: 米国ワシントンD.C. Washington Hilton
    • 参加者: 平井シニアURA、及び清水谷URA(2名)

    本学のURA室の発足(2012年6月1日)に伴い、(1)米国におけるURA活動の実態把握、及び(2)URA関係各機関とのネットワークの確立を目的として、平井シニアURAと清水谷URAの2名が、URA制度について歴史を有する米国のURAの全国協議会であるNCURA(National Council of University Research Administrators)の第54回の年次総会に参加しました。

    米国内及び世界各国から約2千人のURA関係者が集いました。セッションの中には、インターナショナルの分野も設けられ、米国外の研究組織が米国内の研究補助金を獲得する方法などに関するセッションもありました。

    文責 清水谷URA

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  • 【お知らせ】「日々是れ新たなり」 -URA2名(国崎、礒部)配置2012/11/01

    • タイトル: 【お知らせ】「日々是れ新たなり」 -URA2名(国崎、礒部)配置

    10月に続き、国崎 修シニアURAと 礒部 靖博URAがURA室に着任いたしました。 国崎シニアURAは 長年にわたる企業における研究開発、企画業務からビジネス管理、マーケティング、国際標準化という経験を、礒部URAは大学の職員および弁理士という経験をそれぞれ生かして山口大学の研究推進力の向上に貢献いたします。

    国崎シニアURAは広島県出身で主な勤務先は神奈川県、礒部URAは 宮崎県出身で主な勤務先は熊本県とこれまで山口にあまり縁のなかった二人でありますので、日々新鮮な経験を抱き業務に取り組んでおります。

    • 担当者名: 国崎修(磯部靖博)

    文責 国崎シニア

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  • 【お知らせ】研究推進戦略部URA室創設URA2名(藤井、二階堂)配置2012/10/01

    • タイトル: 【お知らせ】研究推進戦略部URA室創設URA2名(藤井、二階堂)配置

    大学外からのURA採用メンバーとして、常盤地区に二階堂URAが、吉田地区に藤井URAがそれぞれ配置された。

    文責 田口URA

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  • 【お知らせ】2012/9/24-10/15科研費申請ブラッシュアップ支援2012/9/24

    • タイトル: 【お知らせ】2012/9/24-10/15科研費申請ブラッシュアップ支援

    本学における科研費の採択率・採択金額を向上させることを目的とした「科研費応募に係るブラッシュアップ制度」を設け、申請書作成の支援を実施しました。具体的には、数名のURAと各研究者が協力し合い(機構関係者の)過去の採択案件を分析し、申請書を読みやすく、魅力が伝わるものに編集していきました。

    制度確立後間もないため、60件程度の支援ではありましたが、支援を受けた研究者から、お礼の言葉を多数頂きました。今後は更に、支援作業の効率と質を改善し、採択率UPを狙います。

    文責 田口URA

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  • URA室発足2012/06/01

    • タイトル: URA室発足

    2012年6月1日付で、大学研究推進機構研究推進戦略部URA室に3名のURAが任命されました。URA制度は、本学にとって初めての試みであり、任命されたURAは以下のとおりである。

    • シニアURA: 平井信義
    • URA: 清水谷卓、田口岳志

    文責 清水谷URA

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